今回はいよいよ新機能!! まずはなんと言ってもビデオ撮影!! といきたいところですが、天気が悪くて撮影日和じゃなかったので、先にFMラジオ機能を見て行きたいと思います。
ラジオを起動すると、いきなり「ラジオ信号がありません。ラジオを受信するには、ヘッドフォンをつないでください」とのメッセージ。ヘッドフォンのコードがアンテナになるそうです。ということは、ラジオはnanoのスピーカーから聞くことはできないことになりますね。
ラジオ受信中は、右上にWi-Fiのマークを横にして両側に広がるアイコンが表示されます。
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第5世代 iPod nano アクセサリカタログ
2009年09月13日
2009年09月12日
新iPod nanoレビューその2 旧モデルと徹底比較。
箱開けも無事すんだところで、今度は旧モデルとの比較を。
旧モデルの第4世代とは、ぱっと見のデザインは同じですが、実はいろいろ変わってる新nano。じっくり見て行きましょう。
まずは、前回もやったけど、全5世代の比較をちょっとだけ。
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旧モデルの第4世代とは、ぱっと見のデザインは同じですが、実はいろいろ変わってる新nano。じっくり見て行きましょう。
まずは、前回もやったけど、全5世代の比較をちょっとだけ。
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2009年09月11日
2008年09月15日
どうやら、私のiPod nanoは壊れているらしい...。
先日の記事でもちょっと書いたのですが、新iPod nanoできなる事が。
アップルの新しいリモコン&マイク付きヘッドホン「Apple Earphones with Remote and Mic
」は、新nanoに対応しているのですが、それならもしかして、iPhoneに付属のマイク&リモコン付きヘッドホンがnanoで使えないか?ということ。
早速試してみましたが、音は聞こえるものの、リモコン機能は使えませんでした。また、マイクを接続すると表示されるはずの「ボイスメモ」のメニューも表示されません。残念。
しかし、ちょっと気になったので調べてみると、こんな記事が。
問題なく使えるというでは、ないですか!!
試しに、iPhoneユーザーで新nanoを購入された方に聞いてみたら、やっぱり問題なく使えることのこと。
どうやら、私のnanoは壊れている様です...。
(ヘッドホン自体は、iPhoneでは問題なく使えているので、壊れていないはず。)
しかし、新nanoの対応しているApple Earphones with Remote and Mic
は、iPhone 3Gには対応しておらず、正式にはnanoとiPhoneのヘッドホン仕様に互換性がないのかもしれません。
となると、今回の現象が不具合と言えるかは微妙。アップルは取り合ってくれるでしょうか?
まあ、他は問題なく使えているので、Apple Earphones with Remote and Mic
で、不具合を実証してからでもいいかな?
何か進展ありましたら、また、報告します。
アップルの新しいリモコン&マイク付きヘッドホン「Apple Earphones with Remote and Micしかし、ちょっと気になったので調べてみると、こんな記事が。
問題なく使えるというでは、ないですか!!
試しに、iPhoneユーザーで新nanoを購入された方に聞いてみたら、やっぱり問題なく使えることのこと。
どうやら、私のnanoは壊れている様です...。
(ヘッドホン自体は、iPhoneでは問題なく使えているので、壊れていないはず。)
しかし、新nanoの対応しているApple Earphones with Remote and Mic
となると、今回の現象が不具合と言えるかは微妙。アップルは取り合ってくれるでしょうか?
まあ、他は問題なく使えているので、Apple Earphones with Remote and Mic
何か進展ありましたら、また、報告します。
2008年09月14日
iPod nano 4Gレビュー。気になるあの事をチェック!! その2
前回は、インターフェース関係を見て行きましたが、今回は、4th nanoの最大の特徴といってもいいかもしれない加速度センサ周りを見ていきます。
まずは、ビデオ再生から。
ビデオ再生は、横長表示のみです。
本体を縦にしたまま再生しても、90度回転したまま表示されます。よって、必ず本体を横にしてビデオを見る事になります。
横にする方向は、クリックホイールが右にきても、左にきても、かまいません。加速度センサが向きを感知して、正しい向きに表示してくれます。
ただ、横にするとき、イヤホンのコードが邪魔だなぁ。
気になっていたのは、この時のクリックホイールの操作がどうなるのか?ということ。しかし、特にしかけはなく、本体を横にしても、ホイールに表示されている通りの機能となっています。
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まずは、ビデオ再生から。
ビデオ再生は、横長表示のみです。
本体を縦にしたまま再生しても、90度回転したまま表示されます。よって、必ず本体を横にしてビデオを見る事になります。
横にする方向は、クリックホイールが右にきても、左にきても、かまいません。加速度センサが向きを感知して、正しい向きに表示してくれます。
ただ、横にするとき、イヤホンのコードが邪魔だなぁ。
気になっていたのは、この時のクリックホイールの操作がどうなるのか?ということ。しかし、特にしかけはなく、本体を横にしても、ホイールに表示されている通りの機能となっています。
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2008年09月13日
iPod nano 4Gレビュー。気になるあの事をチェック!! その1
さて、箱開け、外観チェックをタップリ堪能したところで、いよいよ電源ONです。
新nanoでは、縦長ボディに縦長液晶というiPod史上はじめての構成。もちろんインターフェースも新しくなっているはずです。今回はその辺りをチェックしてみたいと思います。
歴代nanoの液晶比較。3rdからぐっと大きく高精細になったディスプレイ。そして4thで縦長に。
3rdと4thは液晶サイズ、解像度は同じです。ただ、4thの方がやや黄色がかっているように見えます。(個体差?)
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新nanoでは、縦長ボディに縦長液晶というiPod史上はじめての構成。もちろんインターフェースも新しくなっているはずです。今回はその辺りをチェックしてみたいと思います。
歴代nanoの液晶比較。3rdからぐっと大きく高精細になったディスプレイ。そして4thで縦長に。
3rdと4thは液晶サイズ、解像度は同じです。ただ、4thの方がやや黄色がかっているように見えます。(個体差?)
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2008年09月11日
歴代iPod nanoそろい踏み!! 舐め回し&比較レビュー。
箱開けレビューに続いては、外観をチェック!!
歴代nanoのみなさんにお集りいただき、比較も入れつつレビューしちゃいます。
スリムで美しい新nano。全体に丸みを帯びており、光の反射でボディにグラデーションがかかります。これも計算のうちでしょう。
液晶部は、ガラス製で、質感も上々。iPhoneの用に強化ガラスになっているかは不明ですが、それなりの強度はありそうです。
ホールドボタンは、shuffleの様な削り出し風。いい感じです。
底面には、Dockコネクタとヘッドホン端子。もうスペースギリギリですね。これ以上薄くするは無理かも。来年(第5世代)はどうするつもりだ!?
まだまだ続きます!!(続きを読む)
歴代nanoのみなさんにお集りいただき、比較も入れつつレビューしちゃいます。
スリムで美しい新nano。全体に丸みを帯びており、光の反射でボディにグラデーションがかかります。これも計算のうちでしょう。
液晶部は、ガラス製で、質感も上々。iPhoneの用に強化ガラスになっているかは不明ですが、それなりの強度はありそうです。
ホールドボタンは、shuffleの様な削り出し風。いい感じです。
底面には、Dockコネクタとヘッドホン端子。もうスペースギリギリですね。これ以上薄くするは無理かも。来年(第5世代)はどうするつもりだ!?
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お待たせ!! New nanoオレンジ 恒例箱開けレビュー!!
お待たせしました!! ついに新iPod nanoが我が手元にやってきました!!
早速、買ってない方も買った気持ちになれるでおなじみ?の、箱開けレビューいっちゃいましょ〜!!
意外に大きな箱で送られてきましたが、中身は、nanoなので、小ちゃい箱。
ちょっと入れ方が、あまりにも無造作過ぎませんか?(いつものことだけど...)
おなじみのプラスッチパッケージは、白い紙に包まれ、まだその姿は拝めません。
上下の隙間からチラ見。これだけでも、その薄さが十分伝わってきます。丸さもカワイイ。
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早速、買ってない方も買った気持ちになれるでおなじみ?の、箱開けレビューいっちゃいましょ〜!!
意外に大きな箱で送られてきましたが、中身は、nanoなので、小ちゃい箱。
ちょっと入れ方が、あまりにも無造作過ぎませんか?(いつものことだけど...)
おなじみのプラスッチパッケージは、白い紙に包まれ、まだその姿は拝めません。
上下の隙間からチラ見。これだけでも、その薄さが十分伝わってきます。丸さもカワイイ。
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