前回は、MacBook Air
左の画像では、ひもを巻き付ける赤いボタンの周囲に文字が印刷されているように見えます。しかし、右の画像のアップでは、「DEPARTMENT」以外の文字が見当たりません。
さらに、右の画像をよく見ると、ボタンと「DEPARTMENT」の間に紙の段差が見えます。元の封筒の上に、もう1枚別の紙を貼付けているようです。
さらにさらに、左の画像を見ると、ボタンの中心は貫通しており、その向こう側が見えています。ということは、右の画像の左の穴も貫通していると考えるのが自然。それならば穴から中のAirが見えていないとおかしいのでは?
CM中での見栄えを考慮して、微妙にいじくられているようですね。
さらにさらにさらに、自分でCMをやってみてわかりましたが、封筒からAirを取り出すとき、いくらAirの表面がスベスベとはいえ、あんなにスムーズには出ません!!
おそらくCMでは、テーブルに封筒が貼付けられていると思われます。
と、どうでもいいことをホジクリ回してすいません。(笑)
どうでもいいついでにもう1つ。
あの封筒を入手した場合には、ぜひやっておいた方がいいことがあるで、ご紹介しておきます。
それは、金具の保護。はとめと呼ばれるひもを掛ける丸いボタンの軸の金具がMacBook Air
これで、安心してMacBook Air

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他にはフランスが専用配列になっていました。
注意してみればポルトガルも違うかと思います。
マスクで入れ替えてるんでしょうかね、、、手がこってますw
こまか!
言われて見ればそうですね。
しかも左側の写真のDepartmentと印刷されている位置が、ひもをかける赤い部分にすごく近いのに、右側の写真では、位置が結構離れてる様にみえますね。w
しょうもないことですんません。
pochiさん
日本語化は日本市場への注力度が高いからかと思っていましたが、フランスやポルトガルもですか。ほんと凝ってますね。
かずさん
細か過ぎてすいません。
他にもいろいろいじられているかもしれません。でも、上から貼付けるなんて、えらく安上がりな小細工ですよね。映像処理でどうにでもなりそうですが...。
液晶を開くときに右側に見えているのは、封筒の蓋側のボタンの裏ですよね?ここの穴の貫通では中のAirは見えるはずはないと思うのですが。
説明不足ですいません。
封筒のふた側のボタンが貫通しているということは、ふたじゃない方のボタンも貫通していると考えるのが自然かな?と思ったもので。実際、私が入手した封筒も両方貫通していました。
なるほど。納得です!!(笑)