対応ケース続々登場!!
第5世代 iPod nano アクセサリカタログ

2008年01月13日
"There's something in the air." について考える。
前の記事でもお伝えした通り、Macworldの垂れ幕には、"There's something in the air."と書かれています。
この言葉の意味も興味深い所ですが、もう一つ気になるのはフォント。従来のフォントではなく細めのフォント(9 to 5 MacによるとMyriad light)が使われいること。

expo2008air00.png

30years2007.png

上が2008で、下が2007の“The first 30 years were just the beginning.”
去年は、おそらく「アップルコンピュータ」から「アップル」への社名変更や、携帯電話市場への参入などを示唆していたと思われますが、今年もこの垂れ幕の文字は、Macworldで発表される何か重要な物を匂わせているはずです。

噂のウルトラポータブル(MacBook Air?)が、軽さ、薄さを追求した商品だとすると、フォントもそれに合わせて細い物に変更したという可能性もあります。さすがに、現行のフォントとはかなり異なるので、ウルトラポータブル専用のフォントになるのかも?

う〜むでも、MacBook airを意味するというもの、Macworldのメインの垂れ幕として掲げるには、ちょっと物足りない気も。
Air=Wi-Fiだとすると、ジョブズがFON強い関心を持っているという話しもあったので、FONとの提携、あるいはWi-Fi通信事業の開始とか?(こんな情報もありますし...)。

ちょっと「Air」という単語にこだわり過ぎなのかもしれませんねぇ。
タッチを超えた、新たな入力でデバイスで、空中で手を動かすことで、操作できるものとか、どうでしょうか?

すべてが明らかになるMacworldまであと4日!!
妄想にふけりましょう...。

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posted by しゅん爺 at 00:49 | Comment(1) | TrackBack(0) | Macな話。

   

この記事へのコメント
光学ドライブが外付けなんて誰もが想像できることではない思うんだけどな。
常識的に取り外さないモノを外して、飛ばす、という発想ではないか?

つまり光学ドライブもHDDもない超軽量ノートブック、ってことはないのか?!
HDDの変わりにSSDってレベルでもない。



僕の予想は、AirMacやFON等の無線LANを使い、システムもアプリも、ネットブートサーバを使用した、無線LANネットブート仕様のノートブックが登場!!

これならかなり軽量化でき、起動やアプリの使用、データの保存が全てAir(無線LAN)。

これくらいでないと誰も驚かないのでは???
Posted by Apple主義 at 2008年01月15日 02:02
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